「給与DXのエムザス」 給与とシステム両方を本業に約20年

給与のプロ

未来の課題解決は給与から!

人事部門によくある問題。
心当たりはありませんか?

  • 特定の社員や
    ベテランに
    作業が集中
  • 社内での
    やり取りが
    大変
  • ミスが頻発
    人事部が
    疲弊する

コア業務が疎かになり、
経営のロスが増大する

給与計算は煩雑で多大な労力を必要とすることに、経営者さまはお気付きですか?
人事部門が給与計算で疲弊し、人事戦略などのコア業務が疎かになっている状況が、目には見えない経営のロスを増大させています。

給与計算のミスをなくせば、
会社をもっと伸ばせます。

人事部門を給与計算から解放し、人事戦略などのコア業務に専念させれば、生産性や利益率のアップ、人材育成・
採用強化などにつながり、会社をもっと伸ばせます。スタート地点は、給与計算のミス「ゼロ」です。

給与計算のミス「ゼロ」

人事部門を給与計算から解放し、
クリエイティブな人事部門へ。
今こそ、「人づくり」に
取り組むための変革を。

エムザスはミス「ゼロ」で、正しい給与計算結果を確実に導くための仕組みづくりを通して、人事部門を給与計算から解放。
そのうえで、経営者さまのパートナーとして、会社を伸ばす「人づくり」に取り組む、
クリエイティブな人事部門への変革をサポートします。

会社を伸ばす「人づくり」に取り組む

経営者さまと強固なタッグを組んで、
「絶対にミスしない仕組み」をつくります。

給与計算でミスが起こる原因は、ミスが起こる仕組み・ルールがあるからです。
仕組み・ルールを変えずにアウトソーシングしても、状況の改善はありません。
エムザスはまず、「絶対にミスしない仕組み」を経営者さまと一緒につくります。

絶対にミスしない仕組みづくりは、
ミッションビジョンアクションの共有から。

共有するミッション
給与計算で「絶対に」ミスしない。

従来の給与計算の仕組み・ルールを徹底的に精査し、絶対にミスしない状態へ根本から転換します。
ただし、ミッションを完遂するには、経営者さまの強い意志とリーダーシップが不可欠です。

共有するビジョン
給与計算の徹底的な仕組み化・自動化。

給与計算を特定個人に依存する体質から脱却させ、「誰がやってもミスしない」状態にするために、
徹底的に仕組み化・自動化します。また、将来のAI化を見据えてITを積極的に活用します。

共有するアクション
ミス「ゼロ」のために、一緒に改善を継続。

ミス「ゼロ」の状態は、私たち(経営者さまとエムザス)が改善を継続することで成し遂げられます。
さまざまな変化に合わせて、仕組み・ルールの高度化・ツールの充実などをご提案します。

「絶対にミスしない仕組みづくり」は、
本当にできるのか?どのように実現するのか?

まずは、貴社の業務体系の課題を抽出・分析し、その結果をもとに貴社に最適なシステムを構築。
導入後も継続的な改善提案を実施し、貴社を理想の状態に導くためのサポートを提供します。

絶対にミスしない仕組みづくり

想いを共有し、一緒に実行していく
業務コンサルタントにお声掛けください。

ミスをしない給与計算の仕組みづくり、会社を伸ばす人づくりを経営者さまと一緒に実行していく、
エムザスの業務コンサルタントが貴社にお伺いします。
業務上の課題を抽出・分析し、具体的な改善ポイント・改善方法などをご提案。
業務改革への道筋を明らかにします。

診断項目

  • ミスが起こるおもな原因・理由
  • 属人化で予想されるリスク
  • 効率化可能な業務
  • ミス「ゼロ」への具体的改善策
  • 貴社に最適な業務フロー

私がタッグのパートナーです。

パートナー
生産性向上とは、今のやり方を変えずに速度を上げることだけでありません。
今のやり方を変えたり、余分なものを取り去ることも重要な要素です。
私たちはその「型」を持っています。診断書の作成は私におまかせください。

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給与アウトソーシングによる
業務改革のケーススタディ

エムザスの「ミスしない給与計算」によって実現できた、
業務改革の一例をご紹介します。

  • CASE.1採用・教育の強化

    「退職による欠員補充」といった受身の採用活動から、戦略的かつ、継続的採用活動への転換を実現。経営方針とリンクした採用活動を可能にするとともに、社員教育の見直しにも着手し、研修制度の整備や社員の意識改革にもつながりました。

  • CASE.2組織改革に着手

    管理部門の業務内容、人員状況、役割、部門間連携などの分析を行いました。分析結果に基づいて、管理部門のあるべき姿を再設定。同時に、企業理念や社員教育、評価制度の見直しを実施し、「社内組織の最適化」と「新たな企業風土の創造」に着手しました。

  • CASE.3評価制度の確立

    社員それぞれの能力、可能性を発揮できるように、一人ひとりの資格、スキル、経験や過去の評価結果、異動履歴などを人事部で管理把握する仕組みづくりに着手。さらに、職種別に評価ポイントの明確化、教育・研修の実施計画を作成し、評価制度を確立しました。

  • CASE.4福利厚生の充実

    社員のモチベーションアップ、ワークライフバランスの最適化に向けた社内アンケートを実施。結果をもとに、社員へのメリットが大きく、実現性の高い福利厚生制度を再構築。曖昧だった出産・育児休暇、介護休暇などの制度化、リフレッシュ休暇の新設で充実を図りました。

腹をくくって人をつくる会社が活きる

本気のパートナーをお探しならエムザスへ。

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私たち、絶対にミスしませんから。

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